静岡銀行インターネット支店の取扱投資信託一覧

各々の運用会社の会社案内と運用会社が提供する商品情報をご紹介いたします。

日本の株式に投資するファンド

インデックスファンド225

ファンド名 インデックスファンド225
  • 追加型株式投資信託
  • インデックス型(日経225連動型)
運用会社 日興アセットマネジメント
ポイント 日本の株式市場全体の動きをとらえ、日経平均株価(225種・東証)の動きに連動する投資成果を目指します。
ファンドのリスク
価格変動リスク
一般に株式の価格は、国内および国外の経済・政治情勢などの影響を受け変動します。ファンドにおいては、株式の価格変動または流動性の予想外の変動があった場合、重大な損失が生じるリスクがあります。
流動性リスク
市場規模や取引量が少ない場合、組入銘柄を売却する際に市場実勢から期待される価格で売却できず、不測の損失を被るリスクがあります。
信用リスク
一般に投資した企業の経営などに直接・間接を問わず重大な危機が生じた場合には、ファンドにも重大な損失が生じるリスクがあります。
指数とのカイ離リスク
当ファンドの基準価額と日経平均株価の動きのカイ離は、主として株式の配当金、信託報酬の費用負担、組入銘柄の選定に伴う影響などにより生じます。
* 詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の「ファンドのリスク」をご覧ください。
お申込み単位 〔購入〕1万円以上1円単位
〔解約〕1口単位
お申込み手数料 申込価額に2.10%(消費税込み)を乗じて得た額
換金(解約)
手数料
なし
信託報酬 純資産総額に対して年率0.546%(消費税込み)
信託財産留保額 なし
その他の費用 監査報酬、組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料 等
* 詳しくは投資信託目論見書(交付目論見書)の「費用・税金」をご覧ください。
換金 毎営業日 換金可能

インデックスファンド225(リンクをクリックすると新しいウィンドウが開きます。)  日興アセットマネジメント(リンクをクリックすると新しいウィンドウが開きます。) 

静岡ベンチマーク・ファンド

ファンド名 静岡ベンチマーク・ファンド
  • 追加型株式投資信託
  • 国内株式型(一般型)
運用会社 大和証券投資信託委託
ポイント 静岡県内に本社を置く企業と、静岡県に進出している企業(公開企業に限る)の株式を投資対象とし、静岡経済発展へ貢献するファンドを目指します。
ファンドのリスク
価格変動リスク・信用リスク
株価は、政治・経済情勢、発行企業の業績、市場の需要等を反映して変動します。株価は、短期的または長期的に大きく下落することがあります(発行企業が経営不安、倒産等に陥った場合には、投資資金が回収できなくなることもあります。)。組入銘柄の株価が下落した場合には、基準価額が下落する要因となり、投資元本を割込むことがあります。
当ファンドの主要投資対象である「静岡ベンチマーク・マザーファンド」においては、実質株式組入比率を通常の状態で信託財産の純資産総額の90%程度以上に維持することを基本とします。
また、当ファンドにおいてマザーファンドの受益証券の組入比率は、通常の状態で信託財産の純資産総額の90%程度以上に維持することを基本とします。このため基準価額は、株価変動の影響を大きく受けます。
その他
  1. イ. 解約申込みがあった場合には、解約資金を手当てするため組入証券を売却しなければならないことがあります。その際、市場規模や市場動向によっては市場実勢を押下げ、当初期待される価格で売却できないこともあります。この場合、基準価額が下落する要因となります。
  2. ロ. ファンド資産をコール・ローン、譲渡性預金証書等の短期金融商品で運用する場合、債務不履行により損失が発生することがあります(信用リスク)。この場合、基準価額が下落する要因となります。
* 詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご覧ください。
お申込み単位 〔購入〕1万円以上1円単位
〔解約〕1口単位、1円単位
お申込み手数料 申込価額に1.575%(消費税込み)を乗じて得た額
換金(解約)
手数料
なし
信託報酬 純資産総額に対して年率1.029%(消費税込み)
信託財産留保額 なし
その他の費用 監査報酬、組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料 等 * 詳しくは投資信託目論見書(交付目論見書)の「手数料等及び税金」をご覧ください。
換金 毎営業日 換金可能

静岡ベンチマーク・ファンド(リンクをクリックすると新しいウィンドウが開きます。)  大和証券投資信託委託(リンクをクリックすると新しいウィンドウが開きます。) 

TA技術フォーカスオープン

光る知財

ファンド名 TA技術フォーカスオープン 光る知財
  • 追加型株式投資信託
  • 国内株式型(一般型)
運用会社 トヨタアセットマネジメント
ポイント 主としてわが国の株式に投資を行い、中長期的な信託財産の成長をめざして運用を行います。製造業を中心に、技術力を生かし持続的な企業価値(株主価値)の向上が期待できる日本の上場株式に投資を行います。
ファンドのリスク
価格変動リスク
ファンドの基準価額は、組入れている株式の価格変動の影響を受けます。株式の価格は、政治情勢、発行企業の業績、市場の需給等を反映して変動し、短期的または長期的に大きく下落することがあります。また、株式の発行者に経営不振もしくは債務不履行等が生じた場合、またそれらが予想される局面となった場合には、当該株式の価格は大きく下落することがあります。このような場合には、ファンドの基準価額が下落し、損失を被ることがあります。
また、当ファンドは、主に「製造業」の銘柄を中心に投資しますので、業種配分等がわが国の株式市場全体における構成比率と大きく異なる場合も想定され、この場合わが国株式市場全体の動きとファンドの基準価額の動きが大きく異なることがあります。
信用リスク
一般に株式や債券等の有価証券の発行者またはコール・ローン等の金融商品の運用先に経営不振もしくは債務不履行等が生じた場合、またはそれらが予想される局面となった場合には、当該商品の価値が下落(価値がゼロになることもあります。)し、ファンドの基準価額が影響を受け、損失を被ることがあります。
流動性リスク
急激かつ多量の売買により市場が大きな影響を受けた場合、または市場を取り巻く外部環境に急激な変化があり、市場規模の縮小や市場の混乱が生じた場合等には、期待される価格で機動的に株式等を売買できない場合があります。このような場合には、ファンドの基準価額が影響を受け、損失を被ることがあります。
解約によるファンドの資金流出に伴う基準価額変動リスク
解約によるファンドの資金流出に伴い、保有株式等を大量に売却(先物取引については反対売買)しなければならないことがあり、市況動向や市場の流動性等の状況によっては基準価額が下落する可能性があります。
資産規模に関わるリスク
当ファンドの資産規模によっては、運用方針に基づく運用が効率的にできない場合があります。
* 詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご覧ください。
お申込み単位 〔購入〕1万円以上1円単位
〔解約〕1口単位、1円単位
お申込み手数料 申込価額に2.625%(消費税込み)を乗じて得た額
換金(解約)
手数料
なし
信託報酬 純資産総額に対して年1.59915%(消費税込み)
信託財産留保額 なし
その他の費用 監査報酬、組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料 等
* 詳しくは投資信託目論見書(交付目論見書)の「費用と税金」をご覧ください。
換金 毎営業日 換金可能

光る知財(リンクをクリックすると新しいウィンドウが開きます。)  トヨタアセットマネジメント(リンクをクリックすると新しいウィンドウが開きます。) 

フィデリティ・退職設計・ファンド(1年決算型/隔月決算型)

安心のチカラ

ファンド名 フィデリィティ・退職設計・ファンド(1年決算型/隔月決算型)
  • 追加型株式投資信託
  • ファンド・オブ・ファンズ
運用会社 フィデリティ投信
ポイント 主として6つのマザーファンド投資を通じて、国内株式、海外株式、国内債券、海外債券、国内外の不動産投資信託、国内短期債券・短期金融商品へ実質的に分散投資を行い、信託財産の長期的な成長を目指します。
ファンドのリスク
有価証券(株式・債券・REIT等)の価格変動リスク
基準価額は有価証券等の市場価格の動きを反映して変動します。
為替リスク
日本以外の外国の有価証券等に投資を行う場合は、為替リスクが発生し、各国通貨の円に対する為替レートにより、ファンドおよびマザーファンドの基準価額が変動します。なお、ファンドは原則として外貨建資産について為替リスクを回避するための為替ヘッジを行いません。
カントリー・リスク
海外の金融・証券市場に投資を行う場合には、当該国・地域の政治、経済および社会情勢の変化により、金融・証券市場が混乱した場合に、基準価額に大きな変動をもたらす可能性があります。また、投資対象先がエマージング・マーケット(新興諸国市場)の場合には、特有のリスク(政治・社会的不確実性、決済システム等市場インフラの未発達、情報開示制度や監督当局による法制度の未整備、為替レートの大きな変動、外国への送金規制等)が想定されます。
解約によるファンドの資金流出に伴う基準価額変動のリスク
解約資金を手当するため、投資対象ファンドにおいて保有証券を売却いたします。その際には、取引執行コストがかかり、ファンドおよびマザーファンドの基準価額の下落要因となります。また、売却の際の市況動向や取引量等の状況によっては基準価額が大きく変動する可能性があります。また、保有証券の売却代金回収までの期間、一時的にファンドで資金借入を行うことによってファンドの解約代金の支払に対応する場合、借入金利はファンドが負担することになります。
信用リスク
有価証券等の発行企業が経営不安、倒産等に陥った場合には、投資資金が回収できなくなる場合があります。また、債券等へ投資を行う場合には、発行体の債務不履行や支払遅延等が発生する場合があります。
収益分配による基準価額の下落リスク
ファンドの運用は、長期的な投資信託財産の成長を図ることを目的としておりますが、収益の分配により、基準価額が一時的に下落いたします。収益の分配対象額の範囲には、繰越分を含めた利子・配当等収入の他、売買益(評価益を含みます。)も含まれるため、多額の分配を行った場合、投資元本を下回って基準価額が下落する可能性もあります。
* 詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご覧ください。
お申込み単位 〔購入〕1万円以上1円単位
〔解約〕1口単位、1円単位
お申込み手数料 申込価額に2.10%(消費税込み)を乗じて得た額
換金(解約)
手数料
なし
信託報酬 純資産総額に対して年率0.49875%(消費税込み)
信託財産留保額 なし
その他の費用 監査報酬、組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料
外貨建資産の保管等に要する費用   等
* 詳しくは投資信託目論見書(交付目論見書)の「手数料等及び税金」をご覧ください。
換金 毎営業日 換金可能(海外の休業日は除く)

安心のチカラ(リンクをクリックすると新しいウィンドウが開きます。)  フィデリティ投信(リンクをクリックすると新しいウィンドウが開きます。) 

世界三資産バランスファンド (毎月分配型)

セッション

ファンド名 世界三資産バランスファンド セッション
  • 追加型株式投資信託
  • バランス型
運用会社 野村アセットマネジメント
ポイント 世界各国の債券、株式、不動産投資信託証券(REIT)の三資産について、概ね7:2:1の割合を目処にバランスよく投資し、安定した利子配当収益の確保に加え、中長期的な値上がり益の獲得を目指し、信託財産の成長を目的に運用を行います。
ファンドのリスク
金利変動リスク
債券の価格は、通常、金利が上昇すれば下落し、金利が低下すれば上昇します。ファンドは純資産総額の70%程度を実質的に債券に投資しますので、金利変動の影響を受けます。
株価変動リスク
ファンドは純資産総額の20%程度を実質的に株式に投資しますので、株価変動の影響を受けます。
REITの価格変動リスク
ファンドは純資産総額の10%程度を実質的にREITに投資しますので、REITの価格変動の影響を受けます。
為替変動リスク
ファンドは実質外貨建資産について原則として為替ヘッジを行いません。従って、為替変動の影響を直接受けます。
信用リスク
有価証券等への投資にあたっては、発行体において利払いや償還金の支払いが遅延したり、支払いが滞るリスクが生じる可能性があります。
有価証券の貸付等におけるリスク
有価証券の貸付等において、取引先リスク(取引の相手方の倒産等により契約が不履行になる危険のこと)が生じる可能性があります。
* 詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご覧ください。
お申込み単位 〔購入〕1万円以上1円単位
〔解約〕1口単位、1円単位
お申込み手数料 申込価額に2.10%(消費税込み)を乗じて得た額
換金(解約)
手数料
なし
信託報酬 純資産総額に対して年1.155%(消費税込み)
信託財産留保額 1万口につき基準価額に対して0.15%(消費税込み)
その他の費用 監査報酬
組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料
外貨建資産の保管等に要する費用   等
* 詳しくは投資信託目論見書(交付目論見書)の「費用・税金」をご覧ください。
換金 毎営業日 換金可能

セッション(リンクをクリックすると新しいウィンドウが開きます。)  野村アセットマネジメント(リンクをクリックすると新しいウィンドウが開きます。) 

CA世界環境力株式ファンド

グリーンワールド

ファンド名 CA世界環境力株式ファンド グリーンワールド
  • 追加型株式投資信託
  • 国際株式型(一般型)
運用会社 クレディ・アグリコル アセットマネジメント
ポイント 日本を含む世界の先進国の株式を主要投資対象とする親投資信託(「CA世界環境力株式マザーファンド」)受益証券への投資を通じて、主として環境に対する取り組みが相対的に優れていると判断される企業(「環境力企業」といいます)の株式を中心に投資し、中長期的な信託財産の成長を目指して運用を行います。
ファンドのリスク
価格変動リスク
当ファンドはマザーファンドへの投資を通じて主に日本を含む世界の先進国の株式に投資を行いますので、ファンドの基準価額は実質的に組入れられた株式の価格変動の影響を受け、変動します。株式の価格はその発行体(企業)の経営状況、財務状況、一般的な経済状況や金利、市場の需給の変化等により変動します。従って、実質的に組入れられた株式の価格が下落した場合は、当ファンドの基準価額は下落し、損失を被り投資元本を割込むことがあります。
為替変動リスク
当ファンドは、円建で基準価額が表示される国内投信ですが、実質的な主要投資対象である海外の株式(日本株式を除く)は外貨建であり、原則として為替ヘッジは行いません。従って、ファンドの基準価額は、円高になった場合、投資する外貨建資産の円貨建価値が下落し、当ファンドの基準価額が下落する要因となり、損失を被り投資元本を割込むことがあります。
信用リスク
当ファンドが実質的に投資する株式について、発行体(企業)の経営・財務状況の変化およびそれらに関する外部評価の変化を含む信用状況等の悪化は価格下落の要因のひとつであり、当ファンドの基準価額の下落要因となります。 また、株式の発行体(企業)が破産した場合は、投資資金を回収することができなくなることがあります。その結果、当ファンドの基準価額は下落し、損失を被り投資元本を割込むことがあります。
* 詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の「ファンドの主な投資リスク及び留意点」をご覧ください。
お申込み単位 〔購入〕1万円以上1円単位
〔解約〕1口単位、1円単位
お申込み手数料 申込価額に年率3.15%(消費税込み)乗じて得た額
換金(解約)
手数料
なし
信託報酬 純資産総額に対し年率1.575%(消費税込み)
信託財産留保額 なし
その他の費用 監査報酬
組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料   等
* 詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の「ファンドにかかる費用・税金」をご覧ください。
換金 毎営業日 換金可能(ファンドの休業日は除く)

グリーンワールド(リンクをクリックすると新しいウィンドウが開きます。)  クレディ・アグリコル アセットマネジメント(リンクをクリックすると新しいウィンドウが開きます。) 

投資信託ご購入にあたってのご注意

以下の点についてご留意くださいますようお願いいたします。

購入時の注意について

投資信託は預金ではなく、預金保険の対象ではございません。
当行でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象ではございません。
投資信託は元本の保証されている商品ではございません。
投資信託の運用による損益は、投資信託をご購入されたお客さまに帰属いたします。
投資信託をご購入の際は、最新の「目論見書」の内容を必ずご確認のうえ、ご自身の判断と責任でお申し込みください。

<インターネット支店でのお取扱いについて>

  • しずぎんの他の本支店ですでに投資信託口座をお持ちのお客さまは、インターネット支店で新たに投資信託口座を開設することはできません。
  • インターネット支店で開設する投資信託口座はすべて「特定口座」のみのお取扱いとなります。
  • ご購入にあたっては、最新の「目論見書」を毎回ご確認ください。なお、インターネット支店では、取引画面にて「目論見書」の電子交付をさせていただきますので、ご了承願います。ただし、目論見書の郵送をご希望のお客さまは、インターネット支店までご請求ください。

リスクについて

投資信託は、国内外の株式や債券等を投資対象としていますが、ファンドによって投資対象の内訳は異なります。
ファンドに組み入れた株式(債券)の価格の下落、およびそれら株式(債券)の発行者の信用状況の悪化、また海外の株式(債券)に投資している場合は為替相場の変動等の影響により、基準価額が下落し損失を被ることがあります。
* 各ファンドごとにリスクは異なりますので、詳細は各ファンドの<ファンドのリスク>をご覧ください。

取引に関する留意事項

  • 当行ではご購入のお申込みをいただく際は、あらかじめお取り引きに係る代金をお預けいただきます。
  • 投資信託のお預け入れについては、「特定口座」と「一般口座」のどちらかをご選択いただきます(ただし、インターネット支店で開設する投資信託口座では、すべて「特定口座」のみとなります)。
  • 一旦成立したお取引は、取り消すことができません(金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません)。
  • 通帳・証書はなく、取引報告書、取引残高報告書等を郵送いたします(取引や残高などをご確認願います)。

換金について

  • 原則として当行の営業時間内に受け付けます。ただし、一部のファンドでは、換金が特定日に限られます。また、海外の株式・債券市場に投資するファンドでは、海外の市場休業日に受け付けられないケースがあります。
  • 換金方法については、「解約請求」と「買取請求」のどちらかをご選択いただけます(ただし、インターネット支店では、原則として損益ともに通算可能な「買取請求」をご選択いただくのが一般的です)。
  • 換金代金のお受け取りには、所定の日数がかかります。
  • 換金時にご案内する概算受渡金額は、前営業日の解約価額を使用して算出した概算金額であり、実際の受取代金は、申込日もしくは申込日の翌営業日(その他ファンドによって異なる場合があります)の解約価額をもとに算出されます。

* 各ファンドごとに換金の条件は異なりますので、詳細は各ファンドの<換金>をご覧ください。

費用と税金について

  • ご購入の際は、ファンド毎に当行所定の申込手数料をいただきます。
  • ご換金の際は、ファンド毎に当行所定の解約手数料をいただきます。
  • 目論見書等の記載に応じて、所定の信託報酬が信託財産より差し引かれます。
  • ファンドによっては、募集・販売時または換金時に目論見書記載の信託財産留保額が受渡代金より差し引かれます。
  • 決算時の収益分配金、解約時および償還時の個別元本超過額に対しては、所定の税金がかかります。
  • 店頭で取扱うファンドの中には、マル優をご利用いただけるファンドもあります。
  • 手数料と信託報酬には消費税がかかります。

* 各ファンドごとに費用の内容は異なりますので、詳細は各ファンドの<費用>をご覧ください。

「償還乗換え優遇」措置について

「償還乗換え優遇」措置については、償還形態により取扱いが異なります。詳しくは投資信託専用フリーダイヤル( 0120-034705 )までお問い合わせください。
但し、インターネット支店ではお取扱いいたしません。

詳しくは しずぎんインターネット支店 まで

しずぎんインターネット支店に関するお問い合わせ……フリーダイヤル 0120-72-0312 / 携帯電話・PHSからは 054-348-8868 | 受付時間 平日9:00〜17:00

(通話料はお客さま負担となります。)

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商号等
株式会社静岡銀行
登録金融機関
東海財務局長(登金)第5号

本店所在地
〒420-8760
静岡市葵区呉服町1丁目10番地

加入協会
日本証券業協会
社団法人金融先物取引業協会